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笑いに溢れているし緑も溢れる会社

おはようございます!

大阪狭山市の中瀬古工務店です。

 

ブログに書き皆様に知ってほしいことは日々起っていますが

なんせオモシロ現象は旬な生き物みたいなものでその瞬間に書かないと

忘れ去って行き、結局書けないという日々の繰り返しなんです・・・

 

中瀬古工務店のグルメ部メンバーがいるんですが、いつも笑っています。

笑ってばっかじゃん?って聞きようには語弊がありますが

はい。笑っています。

職場はTHE関西人ですよ(´艸`*)

突っ込みは日常茶飯事

話しがそれてしまうのも日常茶飯事

結局何のお話でこんな笑ってたっけ?も日常起きてます

特に三人(TNO)は幻想か妄想か現実か周りは聞いてたら??ってなるような話題で笑っています。

 

社長も

常日頃から笑っていよう。

話そう。何でも会話が大事

コミュニケーションが大事

俺はしんどい時ほど笑うようにしてるで!

って言うてます。

普通であればそんなこと思っててもなかなか言えませんよね。

弊社の仙人社長は、さらっと言うてしまうんです。

何だったらご自分のから笑いを提供してくれます!!

器の広い仙人社長の名言

★人を批判しない

(人を批判できるなんて・・・するほど偉くない)と思っているからかもですが。

社長の時点で私から見たら偉いですよ・・・いつも謙虚な姿勢でいらっしゃいます。

 

★人と比べない

(以前は良くこの話しを社長としてました。なかなか理解できませんでしたが

やはり仙人社長と話すと、ある時にストーンって落ちて理解できるんですよ。)

 

最初は

👩???

話すたびに

👩???

宇宙くらいの高さから見てるから視野が広い

そんな広い人と普通の目の高さでものを見てる普通の人にとっては

???の連続です。

仙人社長がおっしゃる事はその通りで今理解できなくてもそのうち理解できるように理解する力が身についてくるんですよ。

 

以前書きましたが、謙虚になりなさい。で書きましたが

「〇〇じゃないの?」「いや…それは〜」「でも」「しかし」から始めないと気が済まない人、否定癖のある人。

最近も気になって調べて見ましたら

専門家の方が下記の様に説明されてました。

そんな否定癖のある人は「嫌われる」と言い切ります。会話の中で「いや」「でも」と頻繁に言ってしまうと、本人に否定しているつもりはなくても、相手をだんだんと不愉快な気分にさせてしまうとのこと

また、否定的な表現は、相手に高圧的で上から目線な印象を与えてしまいます。

これは伝える力【話す・書く】研究所所長の山口拓朗氏が述べていること。相手の間違いを指摘したり、自分との価値観の違いを伝えたりする場合でも、否定表現に寄りすぎることはよくないのです。

抜粋にはなりますが、自分は何気なしに使っている表現も自分が認識していないから使っていることさえ分かっていないんですよね・・・

仙人社長の問いかけは、ドキってしてしまうんですよ。

業務のスキル以外でも身に付く。それが将来の自分のためになる。

中瀬古工務店は笑いに溢れてます。→もしかしたらTNOに仙人社長だけかも・・・笑

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